ニキビ 潰したい

ニキビをぷちっとしたい

「ニキビ」と聞くと、「痛い」を思い浮かべます。初め赤いぷつっとしたものも、気が付くとガッツリ膿んでしまうので「痛い」ものというイメージが付いています。ただ、ニキビが出来ると「痛い」にもかかわらず、ある衝動にかられます。それは

 

潰したい!衝動です。つぶすと痕が残るし、見た目も悪いので潰さないほうがいいのは分かっているのですが。(化粧も見栄えが悪くなるので)痛みを堪えて、ぷちっとやった時の、あの達成感がたまらないのです。なかから膿が出てきたり、角栓がはずれて中身が飛び出してきたら

 

「おお!こんなのが出てきた!」とうれしくなってしまいます。出てくるものもいろいろあって、溶けてやわらかくなった毛や出て来れなくてくるくるになって石みたいな毛、脂肪の塊が膿と一緒に出てきます。

 

汚い!と思うかも知れませんが、何回かやってるうちに、自分の体ってなんかすごい!と思えるよううになってきて、出てきたものまで愛おしく感じられるのです。ぷちっとしたい為にわざと潰しごろまで放置して、痛い思いをして潰しているのか、潰すために痛い思いをしているのかちょっと分からなくなる時もありますが。

 

最近規則正しく、栄養状態も良いせいか(しっかり睡眠も取れて、野菜や果物も食べてます)めっきり大物に出会える機会が減ってしまい少し寂しいですが、健康である証拠かなと思い日々すごしています。

 

「ニキビがあるほうがいいか?」と聞かれたら答えは「ないほうがいい」ですけどね。

 

朝ドラが面白い

 

連続テレビ小説「ごちそうさん」終わっちゃいましたね。毎朝本当に楽しみで、録画して、帰ってきて観ていました。いままで、NHKの朝ドラは1度も見たことがなかったのですが、あまちゃんがブレイクし、そんなに面白いの?と思って、遅ればせながら見始めました。

 

ちなみにあまちゃんは観ていませんが、「ごちそうさん」が始まる前は、あまちゃんが凄すぎたので、視聴率が落ちるのは仕方がない、みたいな総評でした。そうなんだ、まあいいか、と思いながら、見始めると、これが面白い!

 

タイトルの通り、洋食のお店に生まれた、主人公の杏ちゃんが、最初は料理に興味がなかったのですが、好きな人ができ、だんだん愛しい人に美味しいものを食べさせる喜びが芽生える、素敵なドラマです。毎回、食事シーンが本当に美味しそうで、見てるとそれが食べたくなって仕方ありません。

 

メインからデザートまで色々出てくるのですが、メインでは、戦争で贅沢は的だ。となり、段々貧相になっていく食卓に悲しくなり、とうとう爆発した芽衣子(杏)が、豪快な牛肉の塊を担いで購入してきて、近所の人やみんなに振舞うシーンが本当に美味しそうでした。

 

デザートでは、昔ながらのあいすくりん。牛乳と砂糖を氷で冷やして手作りで作るところが本当に美味しそうでした。食事シーンは、本当に美味しそうで、夜遅い時間にみるのは、お腹が減ってしまって困りました。

 

スティックラスク

 

職場の女性に喜んでもらえるお土産ってどんなもの何でしょうね。私と私の上司は、お土産を買ってくるのが好きなほうだと思っていますが、正直、どれを買っていけば喜んでもらえるかなとちょっと悩んでしまうことがあります。

 

デパ地下に行くのは、男性としてはよく行くほうだと思っておりますが、それでも中年のおじさんなので、やっぱりセンスがずれているというか、女性に喜んでもらえるかというと、正直イマイチなところがあったり。

 

私がよく行くのが、新宿の伊勢丹。個人的に好きだったのが、結構前になりましたが、日本各地のプリンが販売されている一角があり、そこでプリンを買い込むのが好きでした。確か、その場所は次に、スイーツマジックというブランドが期間限定で出店しており、(今では名古屋でしか直接お店で買えない、高級プリンのお店)、その後に今回私が買った、カフェ・オウザンとなったはずです。

 

このお店は、東京では銀座三越に続いて新宿伊勢丹が2店目。事前にサイトで見て買おうと思っていた、人気のクロワッサンラスクは銀座のみで、新宿では販売されていなかったのです。その代わりに、スティックラスクという、チョコレートなどのコーティングがかわいらしく、見た目も華やかなお菓子が売ってたのでそれを買いました。

 

お土産として持っていったところ、評判は○。なんとか、職場の女性陣にも喜んでもらえるものが買ってこれて、ほっと一安心しました。

 

参考「住宅ローンで失敗しない!住宅ローンの学校